ガンダム スローネ フィーア。 ガンダムスローネアイン (がんだむすろーねあいん)とは【ピクシブ百科事典】

スローネ フィーア ガンダム

⚛ 機体名はコーランに記されるの片割れに由来する。 各種ミサイルや予備のビームサーベルなど、作戦に応じた装備を収納する。

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スローネ フィーア ガンダム

☏ シールドを自在に分散、密集させることで、多方向からの攻撃に対応できるほか、僚機や母艦の防御にも使用できる。

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👈 複数のGNセファーがラジエルと合体することも可能で、GNセファー1機のみの状態は第1形態、2機合体した状態は第2形態、3機合体した状態は第3形態と呼ばれる。

スローネ フィーア ガンダム

⚠ 機体の特徴 第3世代までのガンダムとは違ってされており、装備に応じて塗装や頭部の仕様などが変更されている以外は全く同じ機体である。

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🤔 またを内蔵しており、本体からのGN粒子供給なしでも短時間ならばビーム刃を形成・維持する事が可能。 セラフィムでは戦闘が可能な限り避けられたこともあり、未使用。

スローネ フィーア ガンダム

😛 最大出力時には背部コーンスラスターの安全装置が解除され、内部のフライホイールを展開した「オーバーブーストモード」となる。 [ ]本来は射撃用のビームライフルとしての機能も付加される予定だったが 、これは後継機のエクシアが装備するGNソードに持ち越されることとなる。 左右に装備したソードライフルは母艦への格納時、狭い艦内に干渉しないように折り畳むことができる。

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スローネ フィーア ガンダム

🌭 後継機に比べ技術的に未成熟な部分があり、太陽炉の周辺機器やコーン型スラスターが大型となっている。

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☝ またGN粒子の生産には外部からのエネルギー供給を必要とする点もオリジナルとの大きな違いで、そのためスローネ各機には擬似太陽炉の始動機(スターター)が装備されているほか、太陽炉そのものの駆動時間もオリジナルとは異なり、無限ではない。

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👐 発砲時はバインダーを両脇に抱える形で構える。 バスターソードモードでは、ライザーソードの使用も可能。

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